シワ改善ケアといえば、レチノール、ナイアシンアミド、ペプチドなど、さまざまな成分が思い浮かびますよね。その中でも近年、「肌の根本にアプローチする成分」として注目されているのが、革新的な成分「ライスパワーNo.11+(プラス)」です。
ライスパワーNo.11+はここが凄い!
ライスパワーNo.11+は、勇心酒造が研究開発したライスパワーエキスの1種で、「シワ改善」と「皮膚水分保持能」の改善の2つの改善効果を持つ医薬部外品の有効成分として認められた日本で唯一の成分です。
医薬部外品の薬用化粧品というカテゴリにおいて、悪化や進行を抑制するのではなく、今の状態より良い状態へと「改善」する効果を認められているのは、「シワ改善」と「水分保持能の改善」この2つだけです。2023年現在、シワ改善効果が認められた有効成分の中で、複数の「改善」効果を持つのはライスパワーNo.11+だけです。
日本初の3層アプローチによるシワ改善!
他の成分が「表皮」「真皮」へのアプローチに対し、ライスパワーNo.11+は、シワに関する研究において肌にとって重要な存在とされる「基底膜」にまで働きかけます。これまでは存在しなかった3つの層への効果を兼ね備えた日本初のシワ改善成分です。
このライスパワーNo.11+(プラス)を最高濃度配合した画期的なシワ改善美容液が「ライース リンクルクロス」です。まずは、お得なライース リンクルクロス シワ改善キットを試してみませんか?

《他の代表的なシワ改善成分との比較》
・レチノールとの違い
レチノールは、肌のターンオーバーを促進し、シワを目立ちにくくする成分です。即効性が期待できハリ感アップを実感しやすいのがメリットですが、刺激を感じやすい、乾燥や赤みが出ることもといったデメリットもあります。
・ナイアシンアミドとの違い
ナイアシンアミドは、シワ改善や美白、肌荒れ防止とマルチに活躍する成分です。幅広い悩みに対応して比較的刺激が少ないのがメリットです。しかし水分保持能そのものへの直接的な作用は限定的です。
・ペプチドとの違い
ペプチドは、ハリ感や弾力サポートに優れた成分です。エイジングケア感を実感しやすい、肌をふっくら見せるのがメリットです。しかし主に表面的なケアになりやすいデメリットがあります。
ライスパワーNo.11+は、肌の水分保持能を根本から改善、刺激が少なく肌質を問わず取り入れやすいのが特徴です。「攻めのエイジングケア」より「育てるエイジングケア」をしたい人にぴったりの成分なのです。
こんな人におすすめ
・乾燥ジワを本気で改善したい
・敏感肌でも使えるシワ改善成分を探している
・一時的な変化より、肌質改善を重視したい
そんな方は、ぜひ一度、ライスパワーNo.11+配合のライース リンクルクロスをチェックしてみてください。毎日のスキンケアが、未来の肌を変えてくれます。
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